まったりすみれ色ライフ

ヒキコモリ系がマイペース観劇&スカステ中心で宝塚を愛でるブログ。宝塚の気になる情報のまとめ。

【カフェブレイク】七海ひろきの萌えポイントの嵐!

カフェブレイクの七海ひろきさんゲスト回、萌えポイントしかない!

といっても過言ではないくらい、どれも素敵すぎます。公演では常に怒っているロベス閣下なので、穏やかなひろきさんスマイル、それだけで幸せですね(*´▽`*)

 

   

 

 

七海ひろきの萌えポイント一覧

・セーラームーンについて語る七海ひろき

・背中の絵に一目惚れしたジャケットを親指立てて紹介する七海ひろき

・高画質の「ロベスピエールの焦燥」氷の美貌の七海ひろき

・役を掘り下げる研究家肌?な七海ひろき

・ズカキュン・プロデューサー七海ひろきが魅せるハイレベルな演技

・熱すぎる七海アニキのサイン色紙

・次回作「オーム・シャンテ・オーム」ムケーシュへの意気込み ・最後のお手ふり!!!

セーラームーンについて語る七海ひろき

「〇〇の8」の質問が変わって、好きなアニメのお答えが「美少女戦士セーラームーン!」で、第一声から

「セーラームーンを見ていない日本の女の子は良くないと思うんです!」

え…( ̄▽ ̄;) しかもアニメのストーリーについてより、「どのキャラクターを好きになるかで人格形成に影響する」 ちなみにひろきさんが好きだったのは「宝塚の男役のようなボーイッシュなセーラーウラヌス」だそうです。

「主人公がドジだけど周りに助けられて世界を救うことができ。一人では出来ないけど仲間がいるから出来るという精神も学べる素晴らしい作品」との絶賛ぷり。まあアニメって大体そんなストーリーですよね。

背中の絵に一目惚れしたジャケットを親指立てて紹介する七海ひろき

一見シンプルな黒地のブルゾンだけど、後ろを向くと背中いっぱいに三日月と夜の海が描かれています。雑誌だと見えないからテレビに着てきたそうです。その背中を紹介するときに親指を立ててクイっと指しているポーズがめっちゃ男前~!!

 

 

 

高画質の「ロベスピエールの焦燥」氷の美貌の七海ひろき

本当ね、地上波なのに専門チャンネルより画質良いって。。どういうことなんでしょうね。失礼いきなりグチってしまいました。 DVDかブルーレイで一番見たいシーン、この公演から追加された「ロベスピエールの焦燥」、このシーンの歌がまるっと放送されています!しかも七海ひろきオペラで!!オペラグラスでひろきさんを追っているときと同じアングルで映っているのが何より嬉しいですよね!

役を掘り下げる研究家肌?な七海ひろき

実在の人物の役が続くひろきさん。警察の父・川路利良、稀代の軍師・竹中半兵衛に続いて、今回はフランス革命の指導者・ロベスピエール役。スカーレットピンパーネルの中では悪役として描かれています。

出番は少ないけど、芝居をピリリと引き締めるお役、更にメインの新しい場面と歌が加わって、これまで以上に存在感のあるロベスピエール。

これまでからいってもきっとひろきさんは役のことを掘り下げて調べまくっているのだろうなぁと思っていましたが、演出助手の生田先生(次回作・ひかりふる路~革命家ロベスピエール)が色々な資料をひろきさんに勧めていたようです。お稽古期間に発売された「ロベスピエール」という厚い本も読んだそうです。

 

ズカキュン・プロデューサー七海ひろきが魅せるハイレベルな演技

「やらないって言ったよね( ̄▽ ̄;)」

って、プロデューサーがお手本を見せないでどうするんですか!ことちゃんの謎のプレッシャーもありますし? そんなわけで多分「これ難しいよねー」っていうハイレベルなお題の中から引かれたのではないかと思います。

お題なのでね?仕方ないけど、「七海ひろきと付き合いながら他の男を好きになるなんてことがあるのか!!」とツッコミが止まりません。

しかも最後に切なげな表情であんなに優しい言葉をかけられたら…ねえ?きっとね、そのオンナはひろきさんの芯の部分を見ていないんですよ。ひろきさんはただのイケメンじゃないんだから!心が温かくて優しく広い心の持ち主なんですよ。クールに見えるけど熱すぎるほど熱いし、すごく仕事熱心で仲間思いで。。なんでそんなオンナと付き合ってるの~?!(ะ`♔´ะ) ガルルル

ハァハァ、お題なのに熱くなってしまいますよ、そして何故そんなに優しいの~?きっとひろきさんを振った女性は数か月後に「ひろきは凄い優しかった…なんで私別れてしまったのかしら」とひろきさんで頭がいっぱいになることでしょう。ひろきさんならギロチンにかけられても嬉しいですけどね!

 

熱すぎるアニキのサイン色紙

役を表す一言を添えるサイン色紙。これまでは大抵セリフからとったり、その役を象徴する一言がほとんどでした。 なのであまりそこにウェイトを置いていなかったのですが、、んんっっ? サイン色紙まで熱いです。。

あぁ理想よ…理想だけが全てだ…。革命万歳!!マクシミリアン・ロベスピエール

 

次回作「オーム・シャンテ・オーム」ムケーシュへの意気込み

キャストが変わると別の作品になると思う。全く違う作品にする自信があります!と言い切るひろきさん。

照れ笑いが入ってますけど言い切ってカッコイイ!悪い役が続きますが、きっとカッコよくてシャンティが惚れてしまうのも分かる気がするわー、と今から勝手に思い込んでいます。

今年の夏はひろきさんに燃やされたいファンが続出することでしょう。

最後のお手振り あの笑顔はズルイ!!!確信犯です。でも好きっ!!

 

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